日誌
理数科
県理科研究発表会で最優秀賞受賞
11月4日、群馬大学にて群馬県理科研究発表会が行われました。
F.C.Labからは、
以下の2テーマについて発表しました。
物理部門 「3Dプリンターを用いたクラリネットリードの研究」
生物部門 「コツボゴケにおける糖の細胞膜透過性と乾燥耐性について」
物理部門では最優秀賞を受賞し、来年度の全国総合文化祭佐賀大会への出場を決めました。

F.C.Labからは、
以下の2テーマについて発表しました。
物理部門 「3Dプリンターを用いたクラリネットリードの研究」
生物部門 「コツボゴケにおける糖の細胞膜透過性と乾燥耐性について」
物理部門では最優秀賞を受賞し、来年度の全国総合文化祭佐賀大会への出場を決めました。
高崎量子応用研究所へ見学に行きました。
7月3日(火)、理数科2・3年生で高崎量子応用研究所へ見学に行きました。


施設見学

量子ビームが医療や産業など様々な分野を支えていることを知りました。

生徒からもたくさんの質問が出ました。
施設見学
量子ビームが医療や産業など様々な分野を支えていることを知りました。
生徒からもたくさんの質問が出ました。
透明骨格標本
今年卒業した理数科・生物選択の生徒が作成した透明骨格標本が完成しました。


高大連携講座を行っています。
こんにちは。理数科です。
理数科では年間2回~3回、大学の先生による
高大連携講座を行っています。
今年度は群馬大学理工学部の山田功教授をお招きして、
「ロボットプログラミング」講座を1日かけて実施し、論理的思考力を養いました。


理数科では年間2回~3回、大学の先生による
高大連携講座を行っています。
今年度は群馬大学理工学部の山田功教授をお招きして、
「ロボットプログラミング」講座を1日かけて実施し、論理的思考力を養いました。
FC.Labの活動を紹介します。
こんにちは。理数科です。
理数科の特徴の1つである「FC.Lab」の紹介をします。
「FC.Lab」は理数科の生徒全員が加入する同好会です。
多くの体験を通して、理科や数学を実践的に学びます。
主な活動は次の2つです。
(1)小中学生向けの科学教室やボランティア活動
(2)理数系コンテストへの参加
今年度の活動を紹介します。
文化祭や藤岡市民フェスティバルなどで科学教室を実施しました。
理数科の生徒が企画・運営を行っています。


藤岡算学塾にボランティアスタッフとして参加し、中学生に数学を教えました。

群馬県理科研究発表会や科学の甲子園、Unityインターハイなどの
理数系コンテストに出場しました。


理数科の特徴の1つである「FC.Lab」の紹介をします。
「FC.Lab」は理数科の生徒全員が加入する同好会です。
多くの体験を通して、理科や数学を実践的に学びます。
主な活動は次の2つです。
(1)小中学生向けの科学教室やボランティア活動
(2)理数系コンテストへの参加
今年度の活動を紹介します。
文化祭や藤岡市民フェスティバルなどで科学教室を実施しました。
理数科の生徒が企画・運営を行っています。
藤岡算学塾にボランティアスタッフとして参加し、中学生に数学を教えました。
群馬県理科研究発表会や科学の甲子園、Unityインターハイなどの
理数系コンテストに出場しました。